はじまるプログラミング教育に自分たちは何ができるか?中学生・高専生も一緒にオフレコ議論「第4回こどもプログラミングサミット」開催!準備に充てられたラストイヤー2019は楽しすぎてついていけないかも!

プログラミング教育を考える会「第4回こどもプログラミングサミット2018」。

小学校での取り組みももちろん、行政や地域も含めてのプログラミング教育を 福井 で考えています、今年で4回目。なんと今回はお隣 金沢市 も参加!

コプサミオフレコルールで、本音&真相続出のパネラー。

鯖江牧野市長、先生もこどもも楽しく学べる環境づくりを。

金沢細田副市長、未就学児から、街に拠点施設を構えて。

前原小学校 松田校長、総合の時間を週1時間活用、IchigoJamオススメ。

武蔵野学院大学 上松先生、世界のプログラミング教育を紹介。

リクルート次世代教育研究院 小宮山さん、教育xテクノロジーにもつながるプログラミング教育。

総務省 安藤さん、地域ICTクラブの推進。

みんなのコード 利根川さん、学校の先生にプログラミングの啓蒙、そして テクノロジーに触れ自己肯定感を感じられる場所を提供 。

壇上で熱い議論。

そしてテーマごとにディスカッション。はじまるプログラミング教育に自分たちは何ができるか?

終わりにはグループごとにディスカッション内容を発表。なんとEグループの発表者は PCN福大附属 代表小林くん!大人に混ざってプログラミング教育について議論する、中学2年生!

年末のお忙しい中、ご参加いただいたみなさま、本当にありがとうございました。「これだ!学校でのプログラミング教育」、来年は*楽しすぎて*ついていけない予感!!


みんなのコードが進める「すべての子どもたちに、テクノロジーに触れ自己肯定感を感じられる場所を提供」活動第1弾「ふるさと納税で加賀市にコンピュータクラブハウスを」プロジェクト!1,000万円をめざし応援者募集中!

日本中、世界中に寺子屋を作ろう









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